2005年10月01日

 

役に立たなさそうな小技。

 

4. 犬の持っているクエストアイテムを移動する
犬がクエストアイテムを持っている
クエストアイテム
試練のためのアイテムは取引不可なので、地面に置こうとすると、「〜〜は他人に渡したり、捨てたりすることができません」とメッセージが出ます。が、狩をしていて犬などにDropが行くことがあるので、これを人に譲ることはできます。


― 犬がクエストアイテムを持っていて、これを売ろうとかするときに、他にアデナやアイテムが入っていたりするとちょっと困ります。
アデナやアイテムだけを取って、クエストアイテムのみをまた犬に戻す方法があるので、紹介します。

1) 誰も来ないような場所を確保します。
(ごたごたしてる間に拾われてしまうかもしれないので、その時は諦めてください@@)

2) リスタして、犬のアイテムを床に落とします。
犬に拾わせたいアイテムのみを残して、あとは拾います。
(重なっていたら、右クリックで次のアイテムにタゲをあわせることができます。注意して拾ってください。)

3) 犬小屋に行って、犬を1頭出してきます。足の遅いペットだとやりやすいです。ビグとか。

4) (ここから、犬に拾わせたいアイテムをエントの実と置き換えて見てください。)
犬に拾わせる1.png
アイテムのそばで、犬を休憩状態にします。

犬に拾わせる2.png
犬の持ち物は当然空っぽです。

5) 犬をクリックしてメニューを出し、犬から離れます。↓のSSよりももっと離れたほうがいいと思います。
犬に拾わせる3.png
十分離れたら、「収集」します。

6) 犬がアイテムを拾ったところで、すかさず「休憩」を押します。
犬に拾わせる4.png
すると、犬は、アイテムを拾っただけで、こちらに渡す前に休憩状態になります。
(もし犬がアイテムをくれちゃったら…距離のとりかたが甘かったと言うことで…失敗ですね( ・ω・`) )

7. 無事、犬に持たせることができました。
犬が目当てのアイテムを持っているので、試練アイテムを欲しいと言う人が来るまで、誰かに拾われる心配がありません。
犬に拾わせる5.png
犬の持っている試練アイテムが必要になったら、リスタして落として、拾ってもらえばok!

うーん、わかりずらいっスね…
犬にアイテムを「収集」させるとき、一度「拾って」から「持ってくる」のですが、「拾った」瞬間に休憩させると、犬がアイテムをもったままになるのです。

余談、アク鯖に「わんこエルフ」さんという方がいて、犬の収集コマンドを使って自在に整列させるというワザを時々披露されています。
それを見て思いついた小技です。

▲ 一覧に戻る


1. whisperで変数覗き見
tips2.png

―単語や、ボスのセリフなどは、変数に保管されています。(変数なんてわからんぞという人は適当にスルーしてくだしぃ…)
「"$<変数番号>」とすることで、この変数の中身が覗き見できます。
カスパ隊のセリフとか、実装されてないアイテムや魔法の名前なんかもあったりしまする。
数千番まであるので、ボス待ちで暇な時なんかにどうぞ。
※うっかり食いっぱぐれた時の保証はいたしかねます

▲ 一覧に戻る


2. CZELによる防具劣化の安全圏
-6防具詐欺について。

― -6防具詐欺というのがありまして、-6に強化した防具を+6と偽って売るわけですが。
この6というのは、10から防具の強化安全圏をひいたものなんだそうで。
(10ってどこから出てきたんだろう…)Oo。(´-`)

▲ 一覧に戻る


3. エンチャント系魔法の効果を目視確認
打撃値追加表示

―エンチャント系魔法(エンチャントウエポン・ホーリーウエポン・ブレスウエポン・ブレストアーマー、もしかしたらシャドウファングも)のかかった武器/防具を確認スクで鑑定すると、魔法で追加になった打撃値/AC値が(+2)のように追記されます。
ちなみにこれらの魔法はリスタすると消えます。
え?知ってるって?固いこと言うな。ネタがないんだ…

▲ 一覧に戻る
posted by 未悠 | Comment(2) | TrackBack(0) | 攻略メモ
この記事へのコメント
休憩コマンドより犬笛のが楽かも(゜ω゜)

課金切れてた Oh Yes
 Posted by 亡命者 at 2005年10月02日 11:11
笛でもできた〜
熊で試したら、ワンって鳴いた…。

って課金切れかYO!
BF2やってんじゃないわYO!
 Posted by 蒼瑚 at 2005年10月02日 13:52
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。